Synergy で eeePC から iMac を操作して悦に入っている。
eeePC 側をサーバーとしているので eeePC のキーボードとトラックパッドを使って iMac を操作したりすることになる。
iMac 側で「Alt」キーと「Ctrl」キーが逆になるように設定した。
参考:
WinとMacでマウス&キーボードを共有!Synergy入れました。 (treasuring misc.)
MacとWinでマウス・キーボード・クリップボードを共有!
Synergy で eeePC から iMac を操作して悦に入っている。
eeePC 側をサーバーとしているので eeePC のキーボードとトラックパッドを使って iMac を操作したりすることになる。
iMac 側で「Alt」キーと「Ctrl」キーが逆になるように設定した。
参考:
WinとMacでマウス&キーボードを共有!Synergy入れました。 (treasuring misc.)
MacとWinでマウス・キーボード・クリップボードを共有!
とりとめのない話。
個人的に取り組んでいること、やりたいなぁと思ってることってみんないろいろあると思う。
そういうのを一個一個のプロジェクトととらえて処理していけたらいいなぁ、と思ってる。
システム開発ではプロジェクト管理ツールとして Trac を使ったりとかよくするけど、個人プロジェクト向けにはああいうのはオーバースペックというか、方向性がちょっと違うなぁという気がする。
TODO リスト的なソフトっていろいろあるけど、TODO リストをそもそも僕はいまいち上手く使いこなせない。
だんだんリストを見るのが億劫になってくるんだよなぁ。
単にモチベーションの問題かもしれない。
TODO リストって、実際に作業を行っている時にはすごく有効なツールになるんですよね。
でも少し時間がたつとただのリストになってしまって、どういうタスクがあったのかとか確認するのがものすごく面倒くさく感じられてきてしまい、結局放置されていつか前全データごと消去されるのを待つだけ、みたいな状況になってしまう。
毎日見る気になれて、一目で各プロジェクトの進捗やステータスなんかが把握できて、かつ操作も面倒でない、そんなツールが欲しい。
というわけでなんか作ってみようかな。
なんか、うまくいかないことをなんでもツールに頼ってやろうとするのも良くない気がする。
ていうか、往々にしてツールじゃ解決しないし。
とか、いろいろ調べる為にもなんか作る必要があるような気がしてきた。
![]() |
BEST SOFTWARE WRITING Joel Spolsky 青木 靖 翔泳社 2008-02-21 |
いやー、読むのにだいぶ時間かかった。
非常に内容濃かった。
ソフトウェアに関する本でこんなに面白いものもなかなかない。
日本語版への序文から引用。
この本で目指していたのは、インターネット上であれ、本の中であれ、私が見つけることのできたソフトウェアに関する最高の読み物に光りを当て、そうしてソフトウェアについてのすばらしい読み物が書かれるように後押しをすることだ。
とのこと。
どれもこれもすばらしく面白い。
こういう読み物は大好き。
会社に追いとこうかな。
ちなみに、この本の序文が以下で読める。
「Best Software Writing I」への序文 – The Joel on Software Translation Project
戯れ言です。
—
本当にみんなグループウェアなんて望んでいるんだろうか。
いや、確かにグループウェアがないと回らないタスクはあると思う。
ミーティングをセッティングしたりだとかね。
でもなんか、グループウェアって嫌なんだよなぁ。
会社然としているところが。
サイボウズなんかはデザインは楽しげで取っつきやすい。
でも、デザインはすぐに時代遅れになってしまうから、僕が目にしたのはほとんどが古くさく見えた。
確かにグループウェアは必要なんだと思う。
そう、ある程度の規模の会社には絶対に必要。
でも、その「ある程度の規模の会社には絶対に必要」であるという事実が僕を萎えさせるんだろうな。
組織に属している人間全員がグループウェアに関しては同じ行動をとらなければならないということが嫌なんだろうな。
何が言いたいかと言うと、もっと必要なツールって他にあるはず、ということ。
個人によっても違ってくるだろうし。
ま、でも、合わせておいた方がいい部分もあるにはある。
バグ管理ツールとかは、たとえ使いにくくてもみんなで使えばそれなりの価値は引き出せる。
というか、日々のささいな問題を解決できないくせにイノベーションイノベーション言うのはバカげているな、と最近思った。
まず身近な問題から解決していくべきだよな。
よし頑張ろう。
—
とかなんとか。
Wordpress のバージョン 2.5 がリリースされました。
で、さっそく使ってみました。
まず印象的なのが管理画面。
デザインがとってもキレイになってます。
なんというか、今風の色使い。
投稿機能まわりでは、ファイルアップロードの機能がだいぶ進化してます。
Ajax ばりばりで、複数ファイルのアップロードも楽ちんです(僕はあまり使わないけど)。
タグ付けに関する操作もだいぶ洗練されてきています。
入力補完とかしてくれます。
…
パッと目に付いたのはこれくらい。
Pixelmator を購入した。
ユーザーインターフェイスがかなり洗練されている印象。
これで画像編集が楽になると思われ。
今までは Gimp をよく使っていたけど、Mac だと若干使いづらかった。
あれはあれですごく便利なんだけど。
Photoshop 高いしね。
zsh いい。
zsh すごい。
zsh かっこいい。
zsh っていう名前がかっこいい。
zsh 使ってる俺かっこいい。
きっかけはいつもそんなもん。
…
最近 zsh を使い始めた。
以下が非常に参考になった。
横着プログラミング 第3回: 履歴マニア
ちなみに現在の .zshrc が以下。
#プロンプト
PROMPT="%/%% "
PROMPT2="%_%% "
SPROMPT="%r is correct? [n,y,a,e]: "
#履歴
HISTFILE=$HOME/.zsh-history
HISTSIZE=100000
SAVEHIST=100000
setopt extended_history
function history-all { history -E 1 }
#履歴の共有
setopt share_history
#コマンドの補完
autoload -U compinit
compinit
…
zsh を使うことによってターミナルでの作業がかなり楽になった。
無駄にキーボード打ちまくるのってダサイよね。