サンフランシスコで行われた RubyConf に参加してきました!
めちゃくちゃ楽しかったです!
ライトニングトークで “g” についてしゃべりました。
死ぬかと思うくらい緊張しましたがなんとかなりました。
資料とストーリーさえちゃんと作っておけばなんとかなるもんですね。
それに信じられないくらい好評でした!
知らない外人さんからもたくさん褒めてもらってとてもとても嬉しかったです。
アメリカに住みたいっす!
“g” のプレゼン資料です。
Termtter ユーザーも増えました!
サンフランシスコで行われた RubyConf に参加してきました!
めちゃくちゃ楽しかったです!
ライトニングトークで “g” についてしゃべりました。
死ぬかと思うくらい緊張しましたがなんとかなりました。
資料とストーリーさえちゃんと作っておけばなんとかなるもんですね。
それに信じられないくらい好評でした!
知らない外人さんからもたくさん褒めてもらってとてもとても嬉しかったです。
アメリカに住みたいっす!
“g” のプレゼン資料です。
Termtter ユーザーも増えました!
関西Ruby会議02 に行ってきました!
ライトニングトークにも飛び入りで参加させていただきました!
ifchanged と g について話ました。

(http://www.flickr.com/photos/koichiroo/ / CC BY 2.0)
Termtter ハッカソンもやりました!
ujihisa さん協力のもと、 hashtag プラグイン が完成しました。
Ruby関西はとっても良い感じのコミュニティでした!
ていうか僕のことを知ってる人が多くてうれしかったです!
行きの夜行バスがつらくて死ぬかと思ったけど、行って良かった!
帰りは新幹線で快適でした。
以下の記事がすごくよくまとまってます。
関西Ruby会議02にいってきました – toyosystem
delayed_job の使い方をちょっとだけ調べた(プロジェクトの wiki 読んだだけだけど)。
調べた結果、今回やりたいこととは若干合わない感じだったので結局使わないことにした。
delayed_job
http://github.com/tobi/delayed_job
“1″ がプライオリティ。
デフォルトは “0″。
Delayed::Job.enqueue(NewsletterJob.new('text', User.find(:all).collect(&:email)), 1)
“5.minutes.from_now” とすることで 5 分後にジョブを実行するように指定できる
“0″ はデフォルトのプライオリティ。
Delayed::Job.enqueue(NewsletterJob.new('text', User.find(:all).collect(&:email)), 0, 5.minutes.from_now)
最大試行回数(MAX_ATTEMPTS)等を指定することができる。
# config/initializers/delayed_job_config.rb
Delayed::Job.destroy_failed_jobs = false
silence_warnings do
Delayed::Job.const_set("MAX_ATTEMPTS", 3)
Delayed::Job.const_set("MAX_RUN_TIME", 5.minutes)
end
Google App Engine (Python) でテストを書くにはどうしたらいいんだろう、と思ってちょろっと調べた。
Google で検索してまずここを見た。
http://blog.appenginefan.com/2008/06/unit-tests-for-google-app-engine-apps.html
ここも見た。
http://coreblog.org/ats/3-tips-to-perform-test-driven-development-with-google-app-engine
nose-gae
http://code.google.com/p/nose-gae/
使い方
http://farmdev.com/projects/nosegae/
python に nose というテスティングフレームワークがあるっぽくて、それを GAE アプリで使えるようにしているもののよう。
簡単に使えそうな印象。
nose
http://somethingaboutorange.com/mrl/projects/nose/0.11.1/
webtest という WSGI アプリをテストするためのライブラリと組み合わせて使うとよさそう。