Twitter にポストするための Greasemonkey スクリプトを作りました。
とりいそぎ公開します。
ソース:
tiwt.user.js
更新履歴:
1.04 – インジケータの画像をbase64エンコードしてソースに埋め込むようにしました。
1.03 – textarea の value に デフォルトで url をセットするのをやめました。
1.02 – z-index を 1 にしました。インジケーターの GIF を変更しました。
1.01 – ポスト時にインジケーターを表示するようにしました。
使用方法:
画面右上に四角いのが現れます。

こいつにマウスカーソルを合わせると以下のような入力フィールドが出現します。

あとは適当になんか書いてポストしてください。
ちなみに、初回ポスト時は BASIC 認証のためのユーザーIDとパスワードを入力する必要があります。
思い立ったらすぐにポストできるので便利だと思いますよ。
いちいちウィンドウやタブを切り替える手間も省けますし。
ていうか、僕自身が欲しかったものを作っただけなんですけどね。
