アンカテ(Uncategorizable Blog) – SEは仕事の価値に見あった月給を取れ2
世の中にはソフトウエアの開発手法というものが数多くあるが、大半は、松井がホームランを打ったフォームを分析して同じスイングをするにはどうしたらよいかを論じているにすぎない。つまり、あるボール(仕様)に対してどのような角度でバットを出せば球が遠くに飛ぶかを分析しているのである。
[via del.icio.us/skoji]
良い例えだ。
ダメな人ってのは、目に見えるものしか見ていないのだ。
物事の本質が見えていない、もしくは見ようとしていない。
多分。
…
「物事の本質を見抜く能力」というのは、仕事においてすごく活きてくる。
フレームワーク等を使うにしても、その本質を見抜けないと使いこなせないよね。
あんまり書くことないな。
